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アスレチック施設設置で高い集客を実現

株式会社プロジェクトアドベンチャージャパンが提供しているAdventure Park&Zip Lineは、「自然を遊ぶ」をコンセプトにしたアスレチック施設の設計や工事、コンサルティングまでをトータルサポートしてくれます

Adventure Parkは樹木の間にロープなどを設置し、参加者がコースの制覇に挑戦できる体験型アドベンチャーです。

ナチュラルコースは自然の樹木を利用し、森の有効活用が行えるのに加えてコストを抑えることが可能です。

ポールコースは人工柱を使用するので、遊休地や自然の樹木が無い場所にも設置できるだけではなく自由なレイアウトが可能です。

Zip Lineとは主にアジア諸国の山岳地帯など交通インフラが整っていない地域で利用されている器具で、木々の間をロープで結び人や物資を運搬します。

そんなZip Lineを応用したアスレチック施設では地上高くにあるデッキからワイヤーロープに設置されたハンドルをつかみ、自然の力で滑空していく大迫力のアドベンチャーを楽しめます。

これらのアスレチック施設はこれまで全国の数多くのテーマパークや遊園地に採用され、集客率のアップに繋がっているのと同時に多くの来場客を楽しませています。

また、株式会社プロジェクトアドベンチャージャパンはアメリカに本部を置くチャレンジコース技術協会ACCTから技術力、安全性が評価され日本で唯一プロフェッショナルベンダーメンバーに認定されていることから安心して任せることができます。